首页> 外文期刊>材料とプロセス: 日本鉄鋼協会講演論文集 >長時間使用されたタービンケーシング用CrMo系鋳鋼の補修溶接部特性(2)
【24h】

長時間使用されたタービンケーシング用CrMo系鋳鋼の補修溶接部特性(2)

机译:长时间使用涡轮机外壳CRMO铸钢的修复焊接装置特性(2)

获取原文
获取原文并翻译 | 示例
获取外文期刊封面目录资料

摘要

前報において、火力発電所で長時間使用されたケーシング材の現地補修溶接法として従来のハーフビード法において、被覆アーク溶接法(バタルング~SMAWテンパ-ビード~SMAW本溶接)よりもTIG法(バタルング~TIGテンパ-ビード~TIG本溶接)の方がHAZ部の最高硬さや残留応力が低くなることや、その場合において低サイクル疲労寿命は十分でなく改善の余地があることを報告した。そこで本報ではさらに溶接法を種々変化させて、HAZ部の残留応力の低減とともに低サイクル疲労強度の改善を試みた。
机译:在先前的报告中,TIG方法(Bartart-Smaw)(Bartart-Smaw Solut-Bead-Smaw焊接)在传统的半珠法中作为局部修复焊接方法,用于套管材料在热电厂TIG Tig-Tig中使用了很长时间这种焊接)降低了HAZ部分的最高硬度和残余应力,在这种情况下,低循环疲劳寿命不足,并且有改善的空间。 因此,在本报告中,进一步改变了焊接方法,试图降低HAZ部分的残余应力的低循环疲劳强度。

著录项

相似文献

  • 外文文献
  • 中文文献
  • 专利
获取原文

客服邮箱:kefu@zhangqiaokeyan.com

京公网安备:11010802029741号 ICP备案号:京ICP备15016152号-6 六维联合信息科技 (北京) 有限公司©版权所有
  • 客服微信

  • 服务号