首页> 外文会议>日本建築学会大会;日本建築学会 >池袋西口民衆駅の計画•建設過程について
【24h】

池袋西口民衆駅の計画•建設過程について

机译:池袋西口人民站的规划和建设过程

获取原文

摘要

戦後復興期、運輸省では低下した輸送力を回復することに重点がおかれ、荒廃した線路、車輛設備の新増設を最優先に進めたため、駅舎の復旧には資金が回らなかった。そのため、運輸省内では民間資本を導入することで駅舎復興を行うことが計画された。そして発案されたのが民衆駅という駅舎建設方式であった。池袋西口の駅本屋は、民衆駅のパイロット事業として運輸省内で計画された。
机译:战后重建期间,交通运输部的工作重点是恢复已减少的运输能力,并优先扩大被毁坏的铁轨和车辆设备,因此没有资金来恢复车站的建设。因此,计划通过在交通运输部内部引入私人资本来重建车站大楼。当时的想法是建造一个称为人民车站的车站大楼。池袋西口的车站书店是交通部内部计划的,是人民车站的试点项目。

著录项

相似文献

  • 外文文献
  • 中文文献
  • 专利
获取原文

客服邮箱:kefu@zhangqiaokeyan.com

京公网安备:11010802029741号 ICP备案号:京ICP备15016152号-6 六维联合信息科技 (北京) 有限公司©版权所有
  • 客服微信

  • 服务号