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【24h】

外壁スパンドレルを越えた上階延焼に関する大規模実驗及び検証手法案 その3:検証手法案の検討

机译:外墙上楼层吊具的大规模实用和验证方法,第3部分:验证方法检查

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摘要

開口噴出気流による火災直上室への延焼に関して、無 次元温度プロットを用いた性能検証手法を提案した。本 検証手法は火災室直上室の開口近傍の可燃物の放射熱伝 達による許容限界入射熱Q~(cri)により延焼の有無を判定する ものであり、開口部に設けられた防火設備等の放射低滅効果を見込むことができる。今後は庇や袖壁がある場合、 及ぴ可燃性外装の燃焼を考慮する場合の検証法の提案、火災室温度の設定方法、及びQ~(cri)の設定方法についてさら に検討する必要がある。
机译:建议使用不支持的温度图的性能验证方法通过孔径喷射空气流向火直截了油室。该验证方法是通过燃烧的辐射传热和在开口上方的火灾室的开口以及提供的消防设备的开口来确定允许极限入射热Q(CRI)的存在或不存在。在开口。可以预期辐射可拆卸效果。在未来,如果有保险丝或套筒壁,则需要考虑燃烧外部的燃烧,如何设置火灾室温度以及如何将Q设置为( CRI)。是。

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